現在の問題意識として、生き残りを賭けたサバイバル状態である、という認識であるべきだと、個人的には思うのだけど。
というか、、、淘汰の時代にいるという切迫感。緊張感、、、絶望感、、、
たとえば、だけど、
高橋洋一、に代表される”救世主”的な経済学者、あるいは、経済の専門家。
あ、、、そういえば、ちょっと前に、投稿しようと思った高橋洋一のブチギレ事件。事件? 事変? 老害、どうかい? YouTubeチャンネルの文化人放送局での、浜田聡を招いての、高橋洋一の番組。あれ、放送事故だよね😁 浜田聡は、ポンコツじゃないはずなので、あんな放送になるような、何かしらの高橋洋一的ブチギレだったんだと思うんだけど😁
たった一言、一文の質問で、高橋洋一的な言説を瓦解させることができる。
「なぜ、一万円借りて、一万円以上返さないといけないの?」
無限に右肩上がり、成長する、という世界観😁
あるいは、それを、ユダヤ的時空間、と、言い換えることができる。
アホな竹田が、国家は永続的に続くから、というような前提をもとに、なにかしらの経済論を、虎ノ門ニュースで語ってる姿を見て、ともちゃん、と、個人的に想起した人は、われ一人ではありえないはず😁
われわれは、
資本の外に、出よう。
水・食料・エネルギーの自給自足
現状での最適解は、それだ。
神学論を抜きにした、省庁、小腸、てんのう、を、車掌した、答えは、それだ。
神風は、吹かない。
備えよ。
written and directed by jampackedtheatre

No comments:
Post a Comment