結論
日本国憲法は、改正すべきであり、かつ、改正すべきではない😁
序論
現状の国会劇場、あるいは、滑稽劇場の見どころは、緊急事態条項をいかに日本国憲法に滑り込ませるか? というのがメインテーマ。
雑学派ゆえ、間違えてるかもしれないが、現在、日本国憲法を改正する場合、国民投票により決定される。ゆえに、国民の総意、合意が必要というたてつけになっている、はず😁 ゆえ、賛成に必要な51%の合意を得るために、政治は、人気取りの政策を打ち続けるはず、だ。
緊急事態条項の骨子案? に賛成しているであろう(未確認)、自由民主党・公明党・日本維新の会・国民民主党。この4党による、滑稽劇場が展開中である😁
パンとサーカス。つまりは、銭とエンタメ。ゆえ、高市早苗は、とにかく、銭銭銭😁 上記4党が協調し、滑稽劇場を展開中。
すごく、至極、滑稽にすげきない😁 こんな現状に、発狂しないよう、動物的な運動爆発=ひとりテロetcに陥らずに、いかに生き残っていくべきか、というのが、われわれの問いである。
まさか、とは思うけれど、日中関係が険悪化している、と勘違いしている人は、多数派ではないはずだが、どうだろう。プロレスを、マジ・ガチ対決なぞと勘違いする人が多数派だとは思いたくないな😁
世界シナリオに沿って、日本は日本、中国は中国の役を演じているだけだ。煩瑣になるので、詳細は省くが、一口に日本といっても、日本とは、重層的、重合的、あるいは、離散的に集合している集合体であり、これを、分かりやすく言い換えれば、わたしは、国民であり、と同時に、民である。さらに分かりやすく換言すれば、賃金奴隷である、と同時に、お客様は神様である消費者でもあり。ゆえ、戦略ではなく、戦術的には、資本から脱出するためには、不買運動が有効である。ここ数十年の、デフレの真の原因は、これ、である。
民としての最善手は、水・食料・エネルギーの自給自足。
脱線
元自衛隊のお偉い方が、日本国憲法は、占領下で強いられたものであり、自主的に、新規に、作り上げるげきだ、という主張をしているのを見て、筆者は、あぁ、終わったな、と思った😁
強いられない現実なぞ、存在しない😁 それ、が、外敵から強いられたものであろうが、内部で強いられたものであろう、が、かんけーねぇ。民としてのわれわれにとっては、だ😁
その昔、大陸から侵略された。やーやーわれこそは、と、彼らは言った。われわれは、ダチョウ倶楽部のように、どうぞどうぞ、とゆずった。まー、やってみな、と。
暫定的解決策
国連から脱退しよう。そして、ニューワールドオーダーの再構成をしよう。
そもそも
日本は、敗戦国である。これは、確定事実である。
中国が、戦後の取り決めの無効を言い出したのは、日本に対する援護射撃である。こういう観点を持っている論者は、ごく少数なのが、残念である。
しかし、日本は、敗戦国である。負けたらダメなのだ。なぜ、負け明白な戦争をしたのか? 筆者の理解が間違えているかもしれないが、海軍=グローバリストにより、日本は敗戦に追い込まれ、かつ、当時の最高指揮官の意志により、敗戦に追い込まれた。
日本国憲法第一条で、筆者は、躓く。わいは、天皇を認めてない。21世紀に、特権階級なぞ、必要ない。必要ないどころか、害悪ですらある、と考える。都合のいい保守たちは、天皇によって、日本は守られて来たと言い張る。じゃ、なぜ、第二次世界大戦で、日本は、負けたのか? やつらは、これに回答することが、原理的に、不可能だ😁
悪魔崇拝者は、供犠、を必要とする😁
ゆえ、本質的には? 日本は、負けてない😁
一時中断😁

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