特に興味なかったけど、粗品が審査員やるので見てみた。
印象に残ったのは、たしか、ここの過去記事でも褒めた記憶があるが、エルフ。うますぎる😁 ネタがネタなら、というのが残念😁 技術云々のレベルではなく、場を支配することができる稀有な芸人だと再確認。
あとは、粗品が、粗品やってるなぁ、と😁
けっこう、新人の子らが出てたけど、センスありげだった、という感想かな😁
技術。難しくはないんだよね。基本は。
完全アドリブでないかぎり、事前にセリフが決定されており、ゆえ、息継ぎ。自分のセリフを言う前に息を吸う。相方がいる場合、相方のセリフも知ってるから、お互いの息継ぎが、不自然になる😁 自然な呼吸を基本に、そこにセリフを乗っければいいんだけど、逆になる😁
新人の子ら、そういう基本ができてなかっただけ。いわゆる、間が悪いのは、そのせい。ネタや、発想は、新鮮だった。
あと、時代の空気、速度感というものがあり、個人的意見では、しゃべくりで言葉数多いよりも、昔で言えば、象さんのポット、みたいな、間が多い、余白が多いお笑いのほうが、よいように思ったな😁
そういう意味で、ニッチェの間が、ほぼベスト回答だと感じる次第です😁
逆に言えば、紺野ぶるまに、もっと、余白があったならば、、、だね😁
いや、紺野ぶるまに、何かが欠如してるんだろうな。たぶん。哲学? 思想? 生活感? うーん、なんだろう、、、センスか😁
粗品 Official Channelで、粗品がTHE Wについて語ってるのを聞き流しながら、雑感を記してみました😁

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